ゴーヤとツナのサラダ〜あんまり苦くない

ゴーヤとツナと、削り節でサラダを作りました。
ツナが入ってるのに削り節も?そう、削り節を入れると苦くない、って言いませんか?あれ?うちだけ?

「農天市場」産のゴーヤです。もぎたて。リンク集「畑に吹く風」から行けます。

go-ya13.JPG



ゴーヤは半分に割って、種とワタを取り、3mmぐらいの薄切りにします。

軽く塩をあて、水気が出てきたら30秒ゆでて、すぐに水にとって冷やします。

そこに、ツナ缶と削り節をのせて、ゴマ油、塩、コショウであえれば出来上がり〜♪

苦いのがお好きなら、ゆでる作業ははぶいちゃってください。


ゴーヤとツナのサラダ

ゴーヤ‥‥‥大1本
ツナ缶‥‥‥小1缶
削り節‥‥‥1パック

ゴマ油、塩、コショウ各適量


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この記事へのコメント
お、おかずランキングも!
このゴーヤのスライスが極上にうまいですね!
私いつも厚めになってしまいます。 コレは包丁ですか?  

 そうそう、ケニアのお話ありがとうございます。 ケニアの牛乳は熱殺菌が弱いのですかね。
乳酸菌が死んでいないので、発酵するのだと思います。  菌は一定種類が大多数を形成するとヨーグルトや味噌や納豆のように、腐敗というか発酵という形をとります。
 記事に追記しましたが 日本の牛乳は熱処理をして100年弱。 それまでは生だったそうで、その頃なら、乳酸菌が増殖してヨーグルトになっていただろうなって思います。
Posted by 研究員* at 2008年08月29日 10:09
研究員さん、ケニアの牛乳は、たぶん、殺菌とかしてないんじゃないかと思われますよ。ということは、確実に大多数を形成しちゃうぐらい、乳酸菌たっぷりな牛乳、ってこと?!牛乳のまま飲んでも、お腹の中でヨーグルトになってそうだね!すごい。日本の牛乳も、100年前はふつうにそうだったのか〜。なんか、すごいね〜。⇒なんのハナシじゃ、と思われた方は、リンク集から「アラサー!料理研究@家」まで!

スライスは、包丁だよ、よーく切れる包丁。ほら、仕事の9割は道具だから!いつも、父が研いでくれるんです。実家のある町が、刃物の産地なんですよ〜、ラッキー♪
Posted by chobi at 2008年08月29日 11:26
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