手羽先塩焼きの作り方〜パリッとジューシ〜♪

手羽先の塩焼きです。皮がパリッと焼けていて、中はジューシーで柔らかい♪
ついでに鶏スープも取れちゃいます。

tebasaki02.JPG
鶏手羽先はきれいに洗って、お湯を沸かしたところへ日本酒少々と塩少々入れて、茹でます。

お好みの柔らかさになるまで、20〜40分ぐらい茹でます。

手羽先を引き上げて、魚焼き網に並べ、粗挽きコショウと塩をふって、美味しそうな焦げ目がつくまで焼いて、出来上がり〜♪

箸で食べようとするとややこしいので、手でいっちゃってください、手で。

ゆで汁は捨てないで、ニラ玉スープでも、味噌ラーメンもどきスープでも、味噌バタコーンスープでも作って食べちゃいましょう。


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この記事へのコメント
こんばんわ!ニックスです^^
ゆでてから焼くんですね。←これって常識なんでしょうか^^知りませんでした。
初めから焼くものだとばかり思ってました。。
焦げ目がおいしそうです!
Posted by ニックス at 2008年11月10日 23:22
ニックスさん、たぶん、ふつうはそのまま焼くんじゃないかと思います。でも、そのまま焼くと、意外に固かったり、骨から身がはずれにくかったり、よく焼くとパサパサになっちゃったり、で食べにくいので、茹でてから焼くようになりました。
ついでにスープも取れるのがウレシイ〜♪
そしてビールにちょうどいい〜♪
Posted by chobi at 2008年11月11日 10:45
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