帛乙女(きぬおとめ)の焼き芋〜五泉の名物里芋

帛乙女、の「きぬ」の字が変換できません‥‥
五泉は、昔から里芋の産地で、この帛乙女は、きめ細かな白肌と、ぬめりの強さが特徴の名物里芋です。
友だちが、焼き芋にするとウマいよ、と大きなきぬおとめをくれたので、さっそく焼き芋にしました。

kinuotome07.JPG
石焼き芋のお鍋に、帛乙女を並べて弱火にかけて30分。ねっとり焼き上がった里芋を切って、梅味噌と、ごま塩でいただきました。

石焼きにすると、それでなくてもねっとりするのに、里芋がきぬおとめだったから、もう。ねっとりして大変。皮をむきながら、ハフハフ言いながら、あっという間に食べちゃいました。ごちそうさまでした。


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この記事へのコメント
こんにちは〜♪
リンク、ありがとうございます!
私もリンクさせていただきますね^^
塩漬けレモンですが、レモン6個で塩200グラムくらいの感覚でしょうか。。そして、冷蔵保存がお勧めです。我が家は冷蔵庫が小さすぎて入らないので、大きいビンは常温に置いてますが、ちょっと心配なので・・・。

里芋のこういう食べ方って大好きです!
Posted by riofuku at 2008年11月29日 17:37
こんばんわ!ニックスです^^
里芋の焼き芋に梅味噌とごま塩!
新感覚料理ですね!!! ^^ちょっと大げさかもしれませんが、里芋を焼き芋にする発想がまったくなかったので、びっくりしました。
あー。。。仕事疲れた。。。
応援ポチです。
Posted by ニックス at 2008年11月29日 23:08
riofukuさん、リンクどうもありがとうございます〜!握手握手。

レモン6個に塩200g、なるほど、けっこうきつめの塩ですね、了解しました〜、やってみます。冷蔵庫でね!

ね、里芋、こうやって食べるとおいしいよね〜!里芋に限らないけど、素材のいいものは、なるべくいじらない方が美味しい〜♪この里芋は、笑っちゃうねっとり加減でした。煮物にするときは、よほど気を付けないと、すぐに吹きこぼれてしまいます(><)
Posted by chobi at 2008年11月30日 00:01
ニックスさん、もちろん里芋も焼き芋ですとも〜!
さつま芋もそうですけど、「蒸かす」のと、「焼く」のとでは、なんだか、別のものになります。焼いた方が濃い、感じかな?蒸かしたのは、蒸かしたので美味しいんですけどね、焼いた方が力が出る感じ、かな。

トモダチは、アルミホイルにくるんで、ストーブにのっけて焼く、と言ってました。
お疲れのときには、ねっとりねばねばするものを召し上がるといいそうですよ〜、ぜひお試しくださいませ〜♪
Posted by chobi at 2008年11月30日 00:06
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